3-9遊学舎の最新情報

遊学舎とは

最長15時〜21時までお預かり
放課後の新しい選択肢

< 5才〜小6 >

10才までの子供の仕事は遊び。遊びは仕事に直結している

一昔前まで、子供の遊びはほとんどが大人の仕事の真似ごとでした。それは哺乳類の本能だからで、例えば子犬のじゃれ合いも、狩りの予行演習になっています。つまり、遊びはその先の仕事に直結しており、体力も関係力も追求力も、生き抜いていくために必要な基礎能力の全ては、遊びの中で形成されます。
類子屋が運営する「3-9遊学舎」では遊び・学び・探求を通して、これからの社会に必要な力を育んでいきます。

メニュー紹介

遊学舎での過ごしかた(例)

3-9遊学舎の特徴

自宅前、または校門前までお出迎え
「週1~6日」×「3~6時間」より選べます

保護者さまの声

「明日も行きたい!」
遊びで解放され、イキイキする子供に、親の心も解放される

「自分たちで遊びを考えるのが面白い!」
「中高生のお兄ちゃん、お姉ちゃんと遊べるのが楽しい」
「できなかった遊具ができるようなった!」
「いろんなことに挑戦したい気持ちが湧いてきた」

遊学舎にいきいき通っている子供たち♪
保護者さまからいただいたうれしい声をご紹介します。

先生からの期待で活力が全然違う

先日家に帰ってくるなり「お母さん、今日先生から、ボクはみんなのこと仲直りさせるのも上手だし、追求力もあるから、リーダーとか、先生役みたいなことやらないかって言われた!」と嬉しそうに報告してくれました。
その後は、先生から教えてもらった自分のいいところを家でも生かし、「みんなが仲良く楽しくして欲しいし、できることは手伝う!」と率先してお手伝い!
類子屋の先生は、勉強面だけでなく、子供のいいところや壁をよく見て、そこを伸ばす期待をかけてくださるので、子供も行くたびにやる気が出ています。
いつもありがとうございます!

どんなふうに友達と遊んでいるのか。
子供のいいところを発見し、新たな一面を知れる場♪

「今日はこんな遊びに夢中になっていましたよ。年下の子も楽しめるようにこんな工夫をしていましたよ。」と普段知らない子供の一面を教えてくださいます。
幼稚園、学校、さまざまな場所で面談をしてきましたが、どんなふうに遊びに夢中になっていたのか、新しい友達とどんな関係を作っているのかなど、子供のいいところを発見し、教えていただけるのは初めてです。

遊学舎で、異学年の仲間と本気で遊び、けんかし、どうするかをみんなで考えているからこその変化☆

もともと自分の意見を押し通しがちの息子が、ある日、遊学舎から帰ってくると「友達とけんかをしたけど、心を込めてごめんなさいを言えなかった。」と相談してきました。そこで“仲良くしたかったら心のこもった言葉で返さないとダメだよ”と話をすると、その後自分から鏡を持ってきて、謝る練習を始めたんです。その変化に感動しました。

子供がみるみる元気に!そんな姿が何よりうれしい

「うちの子、こんな顔をするの?!」と先生に写真を見せてもらい、驚いてしまいました。もともと体調を崩しやすく、食べ物の好き嫌いも多かったのですが、遊学舎でいっぱい遊んで帰ってきた日は、「お腹すいた〜!ご飯まだ?」って。みるみる元気になっていく息子の姿に、私たちが安心させてもらっています。

また行きたい!安心して仕事ができる!
親子共々、いい時間を過ごせます。

初日を過ごした帰り道、息子から「お母さん、また明日も行ってもいい〜?」という反応!何がそんなに楽しかったのかを聞くと、外遊びの時間が長い、外遊びでいろいろな遊びができる…それ以外もね、全部が楽しかった!とのこと。学校以外の友達や高校生のお兄さんと遊べたのも刺激になったようです。
この日は学校の学童と同じ19時まででお願いしていたのですが、19時厳守なのか、いざという時に19時以降もあるのかで心持ちが全然違う!
学童では、学校→学童→学童延長組とみんながどんどん帰っていく中で子供も寂しげ。でも遊学舎はみんなが集まってくる!そこも学童とは全く違う“楽しかった、ワクワク”の一つの要因だったのではないかと思います。