夏の遊学舎スペシャル

遊学舎を動画で紹介

\ イキイキ弾ける子供たち /

3-9遊学舎の最新情報

遊学舎とは

遊びが、関係力も追求力も体力も、すべての能力を育む

最長15時〜21時までお預かり
< 年中〜中3対象 >

何事にも意欲を示さない子供の意欲を再生する切り札が、外遊び。
人見知りの強い子供を外に向かわせる切り札も、外遊び。
ゲーム三昧の子供をゲームから引き離す切り札も、外遊びです。

12才までの子供の仕事は遊び。社会で活躍するのは夢中で遊んできた人

一昔前まで、子供の遊びはほとんどが大人の仕事の真似ごとでした。それは哺乳類の本能だからで、例えば子犬のじゃれ合いも、狩りの予行演習になっています。つまり、遊びはその先の仕事に直結しており、体力も関係力も追求力も、生き抜いていくために必要な基礎能力の全ては、遊びの中で形成されます。
「3-9遊学舎」では遊びを通して、これからの社会に必要な力を育んでいきます。

遊学舎でできること

遊びに加えて、幼小科/探求科/類塾本科をセットで受講しやすい!

遊学舎で過ごしかた(例)

思い切り外遊び!異年齢だから伸びる

3-9遊学舎の特徴

保護者さまの声

親も子も解放される遊学舎

「自分たちで遊びを考えるのが面白い!」
「いろんなことに挑戦したい気持ちが湧いてきた」
「中高生のお兄ちゃん、お姉ちゃんと遊べるのが楽しい」

遊学舎にいきいき通っている子供たち♪
保護者さまからいただいたうれしい声をご紹介します。

毎日行きたくて、ウズウズしてる!生き生きする子供の姿に、親も充たされる

お迎えに行くと「まだ遊びたい!」と逆に待つこともあるほど楽しんでいます。学校以外の友達や高校生のお兄さんと遊べるのも刺激になっているようです。フルタイムで働いていますが、子供への後ろめたさなく、安心して仕事ができます。

うちの子がこんな風になるなんて!遊学舎で、性格が変わった!人間性が育った♪

普段怒ることがない息子。ある日、自己中な行動ばかりしてしまう子に勇気を出して注意したそう!それは「自分が嫌われるということより、遊学舎の仲間にとってよくないことだと思ったから」とのこと。人間性が育っていることがありがたい!

学童や習い事より遊学舎!

習い事をたくさんさせていたころは、思い通りにならないと拗ねる、自分の出来不出来に過剰反応し、一方で友達の成功にはどこか無関心なところがあり心配していました。しかし、遊学舎に通って一変!周りに興味を持つように!

遊学舎で心が満たされると、帰ってからの様子が違います!
「学童より遊学舎の方が楽しい!だってみんなで遊びのルール考えるし、みんなで遊ぶ方が楽しいもん!」と娘。「類塾に行くとみんなと遊べるから楽しかったーでいっぱいになる。だから、みんなにももっと優しくしたいなって思うんだよね。遊学舎は僕を優しくしてくれる。」と話す息子。「ママ疲れてるからお手伝いいっぱいするね。」ととても優しくなる子供たちです。

大人が「与える」をやめ、夢中になって外遊びをすることで全ての能力が育っていきます

 

学校や学童では、大人が決めたルールの枠内で遊びます。習い事も同様で、大人に指示された空間の中で特定の能力を磨く場です。そうやって管理空間で育つと、誰かが作った枠の中でしか思考できなくなります。

遊学舎では、子供たち自身がみんなにとって何が一番良いか、どうしたら仲間と楽しめるか、一緒にゼロから考える中で関係力も追求力も身についていきます。スタッフは管理する側ではなく、共に遊び、共に考える仲間なのです。

外遊びを通して、仲間との付き合い方、面白いことを探す力、豊かに発達した脳神経、体力などが自ずと育っていきます。社会で活躍するのは、「枠に囚われずに遊ぶように仕事をする人」。