『働く』イメージが変わった♪類学舎の仕事風景を紹介

類学舎生の本社でのある仕事風景。

初等部生は18時までが仕事時間。中・高等部生は19時まで。

ちょっとだけ早めに終わった初等部生が、まだ仕事途中の高等部生の仕事を覗きに来ました☆

中・高等部生のこの日のお仕事は「広報」。

社員と一緒になって作っていた文章や画像をチェックしていたので、覗きに来た初等部生にも「これどぉ?」と感想を聞きながら、あ~でもない、こ~でもない。これこれ!いい感じ~♪と大盛り上がり☆

おしゃべり盛り上がってるね~?休憩中なの?

いいえ、しっかりお仕事しています☆

楽しくおしゃべりしながら、でも、この日の彼女らの仕事は広報部長が太鼓判を押すほどの成果だったのです♪

こんな風に仕事を担ってくれている、類学舎入学2カ月目のAちゃん(16歳)。 仕事終わりにこんなことを話してくれました☆

「類学舎での仕事を担うようになったことをきっかけに、『働く』というイメージが塗り替わりました♪

一日が終わって帰路に着く途中、最近はいつも『はぁ~~♡今日も一日とても楽しかったな~♡♡』って感じるんです。こんなこと感じるなんて、思ってもみなかった☆

活力のない世の中の大人を見てると『働くって、大変そう』とか、『仕事には我慢が前提』なんて思いがちでした。

でも、ここで働いてびっくりしたのは、おしゃべりが仕事になるってこと☆しかもそれがちゃんと成果にも結びついてて、“働く”イメージが覆されました☆

役に立ててることも実感して嬉しかったし、楽しくて、そう感じるなんて、さらに嬉しいです~~。」

↑ まるで4姉妹♪

本当に「社会で役に立ちたい」という想いを持っている小・中・高生!

体験すれば、“世界が変わる!” “教育が変わる!”

学校に代わる新しい学び舎、類学舎へ飛び込んでみて下さい☆

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