「5才~小3の探求科」ってどんなことを追求しているの??

「5才~小3の探求科」では、生命の起源や現実課題の追求を行っていますが、具体的にどのようなことを扱っているのかご存じでしょうか??
今回は、「幼小探求科」メニューをご紹介します♪

現在扱っているテーマは、「サルから類人猿への進化~人類の祖先は誰?」
紙芝居を通じて、縄張り闘争に負けて住みかを追われたサルが、その後類人猿に進化するまでの状況に同化します。
絶滅の危機をどうやって乗り越えたのか?当時のサルになりきって「なに?なんで?」を追求。

紙芝居の後は、地図や気候からオランウータン、ゴリラ、チンパンジーがどんな環境で生活していたのかを読み取り、そこから「人類の祖先は誰なのか」の根拠を探し仮説をたてていきます。
「幼小探求科」では、仲間と対象になりきって追求していく中で追求力・関係力・同化力を培い、社会で生き抜く力を身につけていきます!

現在「思考フル回転!ひらめき溢れる60分間!の幼小探求科!」の授業映像を
こちら▼で公開しておりますので、この機会にぜひ体感してみてください。

新しい教育なら類。類の生徒は生き生きしている

「幼小探求科」についての詳しい情報はこちらから♪

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