最先端の学びの場、【類学舎】が注目を集めています。

類学舎が類設計室の季刊誌に掲載されました!

季刊誌は、施主さまや協力会社さまと建築を超えて共に本質を追求してきた成果を発信、そしてそれをもとにさらに追求していきたい想いから、類グループの設計部門が年2回発刊しています。

第2刊のテーマは【「学び」をどうつくる?】

今回は数々のお客さまの中から
〇追手門学院中・高等学校 新校舎プロジェクト ~大阪事務所より~
〇全国高等学校長協会会長さま ~東京事務所より~
との対談、
そして最先端の学びの場として【類学舎】が特集されました。
類設計室は、建物を建てるだけでなく、今どんな教育が求められているのかの中身にまで踏み込んでお客さまと日々追求を重ねており、昨年の設計事務所ランキングでは「教育・研究施設部門 全国NO.1」となりました。

類学舎は他にも様々な機関の方から注目を集めています

最近では「自分たちの地域にも類学舎を作りたい!」という他府県の教育機関の方や「類学舎の取り組みを学校改革に生かしたい!」といった学校関係者から「類学舎を実際に見学したい!」という依頼をいただいています。

しかし、見学だけでは掴めない類学舎生たちの思い、本質があります。
なので、見学するだけではなく、実際にその場に入ってもらい、類学舎とたくさん会話を交わしながら、自身も一緒に追求してもらうことで、類学舎の本質を体感してもらいました!

探求でも、実際に類学舎の探求に参加していただき、類学舎生と一緒に追求。また、仕事の場面では類学舎生が働く姿を見学をしながら、「何のためにこの仕事をしているのか」「何を意識しながら働いているのか」を類学舎生自身からお伝えしています。

見学された方からは「社会から分断された閉塞的な学校空間で勉強する生徒たちとは違い、目的を持ってそのためにどう動くかの段取りを立てて仕事する様子に感動した!」「類学舎の授業は強制が一切ない。だからこそ授業中もみんないきいきして取り組んでいる!」など驚きの声をいただきました。

一昨年の8月に開校した類学舎ですが、これから求められる新しい教育の実現体として、日々注目度が大きくなっています。
「もっと知りたい!」という方は、ぜひ一度相談会や体験会にお越しください。
類学舎の詳しい詳細はこちら