3月からの農作業の本格化に向けて、下地作りの最終段階です。今回は「収納置き場(物置小屋)」という大掛かりな建築に挑戦します。
2月29日が土曜日になるのは次は2048年ということで、幻の土曜日にぜひ本格的な大工体験を♫

午前:自然体験⇒収納小屋の建築
午後:自然体験⇒収納小屋の建築(+ジャガイモの種イモの定植:時間があれば)

※作業時間がよみにくいので、午前・午後とも同じ作業にしていますが、午前のみ、午後からの参加も問題ありません。
※天候次第で、室内での作業に切り替える可能性あり(予報は曇り一時雨)
※小松菜のつぼみが食べごろになってきたので、提供予定です!タイミングが命でお店では買えないものです。お浸しなどが絶品です。

今回の大きな課題は、農具やトンネル(防虫ネット)などをつくるために必要な支柱やネットなどの資材を置くための、「収納置き場」を建築することです!
長年使うことになる予定なので、雨などによる腐食への耐性の強い「ガルバリウム鋼板」を使用した、頑丈で比較的大きな収納小屋(1.5m×1.5m×2m)を建築します。

電動ドライバー、水平器、丸鋸なども駆使しての建築になるので、本格的な大工体験になります。
また、時間が余ればジャガイモの種イモの定植も予定しています。「梅の花が咲いた頃がジャガイモの定植のタイミング」と言われています。想定では3月初旬の予定でしたが、すでに梅の花が開花しているので、ちょうどころあいかと見ています。(例年よりも、梅の花の開花が早い感じがあります)

>>時間・料金・お申し込み方法など、詳細はこちら
>>今後の予定はこちら

©RUISEKKEISHITU Co. Ltd. All Right Reserved.